社会福祉法人ちとせ交友会 目白ちとせ保育園 東京都認可保育園(豊島区)

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ちこちゃん
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目白ちとせ保育園

考えさせるを、
考える。

ちとせのこころ

考えて動き出すまで、
どんな時でも
同じ目線で考える。

園のこころ

教育は、人格形成に大きな影響を及ぼします。
私たちは、子ども自らに「考えさせる」保育をすることで、
積極性・自律性・思考性ある子どもを育てます。
簡単なことばかりではありませんし、時間もかかります。
壁を超えていく経験を
そっと見守る勇気も必要です。
でもその積み重ねが、
この先の人生を生き抜くチカラになるのです。

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目白ちとせ保育園の特徴

考えさせるを考える

 

ピアジェの構成論(人間は知識を外界との相互作用を通して、内部から構成する)を取り入れた保育カリキュラムに基づき「考えさせるを考える」をキーワードとして自ら考え、主体的な学びが実現できる「自律した子」を目指しています。日々、繰り返される生活の自然な流れの中で、人として大切なことを身につけていけるように環境を整え、子どもを一人の人間として尊重し、常に肯定的に関わる事を大切にしています。

保育について

ちこちゃん

考えさせる Episode.01

うくかな? しずむかな?
身の回りのもので試してみよう!

水の中に入れると、浮くものと沈むものがある。なんで違いがあるんだろう? どんなものが沈むんだろう?身の回りにあるものを集めて、実験してみたよ!

考えさせる Episode.02

新聞紙に、水をかけると
どうなるんだろう?

紙は水に弱い。当たり前の知識も、子どもにとっては未知のセカイ。新聞紙に水テッポウで水をかけたらどうなるかな?紙と水の性質について、楽しみながら体感しました。

考えさせる Episode.03

考えた通りに動くかな?
オリジナル知育玩具で遊ぼう!

自分が考えた通りにビー玉が転がすには、どうすればいいだろう。ちとせオリジナルの玩具をはじめとして、たくさんのレールと積み木を使ってビー玉を転がすコースを作りました。

考えさせる Episode.04

どうしたら、大きなシャボン玉が
できるだろう?かがくの実験だ!

必要なのは、水と石鹸とのり。小さくてすぐに割れてしまうシャボン玉も、どうすれば大きくできるんだろう?一人ひとりが考えて、楽しみながら最適な配分を探しました。

保育について

関わった人全ての人にとってのHomeとなりますように。

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園のこころ

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法人方針

Home

ここに集い
ここで育み
そして ここから はばたく
ちとせ交友会は
かかわるすべての人にとって
心安らぐ場所
Homeでありたい

考えて動き出すまで、
どんな時でも
同じ目線で考える。

この年頃の教育は将来の子どもたちにとって非常に大切です。「考えさせる」保育をされた子どもたちは「考える」ことで自ら答えを出す力強さが身に付き、自立性・思考性に長けた子どもへと成長します。壁を超えていく経験をそっと見守る。時間がかかります。勇気も必要です。でもそれこそが、この先のチカラになるのです。

  • 生き生きとし、
    元気に遊べる子

    毎日の生活のなかで、心身ともに子どもらしく、元気にふるまう子ども。心の面で生き生きとし毎日を過ごすことが、学校や社会で活躍したいという意欲を形成します。

  • 友達としっかり関わり、
    育ちあう子

    友達と会話をする。遊ぶ。相手の気持ちを尊重し、自分の気持ちを伝えながら周囲とコミュニケーションをとることは、社会性の形成につながります。

  • 自分で考え、
    行動する子

    考え行動する子になるためには、知性の面での成長が欠かせません。自ら思考し、「こうしたい」と意見を持つ子、信念を持って行動できる子を育みます。

さらに詳しい方針は
法人サイトへ

園長先生のメッセージ

大坪 雅美

目白ちとせ保育園は、社会福祉法人ちとせ交友会が運営する認可保育園として、2018年4月に豊島区に開園致しました。法人の基本理念は~Home~。保育園は子どもたちにとって第二の家庭でありたいと願って、居心地のよい空間を心がけ、真心のこもった丁寧な保育を大切にしております。

ひとりひとりの子どもの育ちを受け止め、サポートしていくことに配慮し、子どもたち・保護者の皆様・地域の方々、そして保育者にとっても幸せであるための環境作りに励んでいます。様々な体験を通して、自ら考え主体的に行動できる生きる力となる、チャレンジ精神・協調性・おもいやりなどを育んでいけるよう、皆様と共育ての実現を目指す園でありたいと願っております。

溢れるほどの愛を注いで、柔らかな心持ちで最善・最高の笑顔のために…。

保育方針

policy

保育方針

目白ちとせ保育園では、行き届いた安全な環境と、家庭的な温かい雰囲気の中で、ひとりひとり子どもを大切に、健康で、明るく、思いやりのある、自律性を持った子どもの育成を目指します。保護者様との信頼関係の中、保護者様が安心して働き続けられるよう、職員全員が保育者としての自覚を持ち、ひとりひとりの子どもを大切にし、子どもの育つ姿を丁寧に見守りる保育を実施し、子育て支援をしてまいります。

考えさせる保育

考えさせる Episode.01

うくかな? しずむかな?
身の回りのもので試してみよう!

水の中に入れると、浮くものと沈むものがある。なんで違いがあるんだろう? どんなものが沈むんだろう?身の回りにあるものを集めて、実験してみたよ!

考えさせる Episode.02

新聞紙に、水をかけると
どうなるんだろう?

紙は水に弱い。当たり前の知識も、子どもにとっては未知のセカイ。新聞紙に水テッポウで水をかけたらどうなるかな?紙と水の性質について、楽しみながら体感しました。

考えさせる Episode.03

考えた通りに動くかな?
オリジナル知育玩具で遊ぼう!

自分が考えた通りにビー玉が転がすには、どうすればいいだろう。ちとせオリジナルの玩具をはじめとして、たくさんのレールと積み木を使ってビー玉を転がすコースを作りました。

考えさせる Episode.04

どうしたら、大きなシャボン玉が
できるだろう?かがくの実験だ!

必要なのは、水と石鹸とのり。小さくてすぐに割れてしまうシャボン玉も、どうすれば大きくできるんだろう?一人ひとりが考えて、楽しみながら最適な配分を探しました。

ちとせの基本保育

  • 物理的あそび

    物理的あそび

  • 集団あそび

    集団あそび

  • ビッグブックと読み書き

    ビッグブックと読み書き

  • 造形あそび

    造形あそび

  • 象徴あそび

    象徴あそび

  • 音楽あそび

    音楽あそび

  • 運動あそび

    運動あそび

  • 自然あそび

    自然あそび

さらに詳しい基本保育の詳細は
法人サイトへ

目白ちとせ保育園の取り組み

外観

あそびや活動が子ども主体で行われるように、クラスでは自由あそびのテーマを子ども達で決め、イメージを膨らませお店屋さんごっこなどの集団遊びに繋げ、年下の友だちを招待するなどの展開をしています。園では合同保育や異年齢保育を取り入れており、兄弟関係を経験し、小さな社会から生活やあそびを通して社会性を身につけお互い譲ったりする体験から子ども達の中に思いやりや感謝の気持ちが生まれ、年齢に応じた役割も自然に出来るようになっています。また、進級時には、在園児に対する配慮として、担任の1名を持ち上がりとし、保育の連続性を大切にしてます。

保育について

ピアジェの構成論(人間は知識を外界との相互作用を通して、内部から構成する)を取り入れた保育カリキュラムに基づき「考えさせるを考える」をキーワードとして自ら考え、主体的な学びが実現できる「自律した子」を目指しています。日々、繰り返される生活の自然な流れの中で、人として大切なことを身につけていけるように環境を整え、子どもを一人の人間として尊重し、常に肯定的に関わる事を大切にしています。

玄関

地域との係りについて

外観

子育て支援事業、地域交流事業として1年を通して地域のボランティアなど、職員以外の多くの人と交流する機会を提供しています。「英語」「おはなし会」「わらべ唄あそび」「コオディネーショントレーニング」や老人施設と月1回の交流を行ったり、町会の運営する地域の夏まつりにも参加し交流を図っています。また地域の小中高生の職業体験の場を提供しています。

食育について

プランター菜園を実施し収穫、給食職員と連携をとり調理してもらったり、自分たちで調理を行います。給食だよりにレシピを記載し、毎日の給食サンプルを提示し理解をいただいています。また、誕生日メニューや物語メニュー、子ども達のリクエストメニューを取り入れ食事の時間が楽しくなるように取り組み、栄養士が各クラスを巡回し指導を行っています。 今後は近隣の中学校の協力を得て畑で作物栽培を行い、草取り水やり・作物の生育状況を観察し、収穫に至るまでの過程を体験して、自然の恵み、命とのつながりについて学ぶ機会を作っていきます。

施設について

屋上

屋上からは学習院大学の豊かな緑が広がり、少し東に上ると情緒豊かな都電荒川線が走り、格好の展望です。また、目白大地から神田川を望む南傾斜地にある起伏に富んだおとめ山公園には、池や針葉樹林があり都会とは思えない風情があり穏やかな街並みです。施設は3階建てで、屋上では水遊びや鬼ごっこを行ったり、手作りの砂場では五感をフルに使った泥んこ遊びを堪能しています。

行事について

行事は日常の生活に潤いを持たせる意味でも大切に取り入れたいと思っています。保育行事は、日々の遊びの中で行っている事の延長上であり、子どもたちの日常の姿を見ていただけるような場面も大切にしていきたいと考えています。保育の中心は生活と遊びと考えています、従って子ども達に過度の負担を強いることのないように、年長児が中心となり話し合いを重ね、子どもが主体となり楽しみながら参加する事を目標にしています。

年間行事

4月 入園式・進級お祝い会・子どもの日のお祝い会
5月 親子遠足
6月 保育参観・懇談会
7月 プール開き・七夕会・夏まつり
8月 プール納め
9月 引き取り訓練・敬老交流会
10月 芋掘り遠足・ハロウィン
11月 運動会
12月 クリスマス会
1月 お正月会
2月 生活発表会・節分の会・保育参加・懇談会
3月 おひなさま会・卒園式・お別れ会

概要・アクセス

about

園概要

施設名 目白ちとせ保育園
住所 〒171-0033 東京都豊島区高田3-36-11
駐車場・送迎 駐車場 無・自転車一時駐輪6台・ベビーカー置き場 有
電話番号 03-6907-1680
FAX番号 03-6907-1681
理事長 山口 哲史
開設年月日 2018年(平成30年)4月1日
建物概要 敷地面積411.43㎡ 鉄筋コンクリート造3階建
事業内容 認可保育園の経営・地域子育て支援拠点事業・障がい児通所支援事業
経営主体 社会福祉法人 ちとせ交友会
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保育概要

定員 50名(0歳児-6名、1歳児-8名、2歳児-9名、3歳児-9名、4歳児-9名、5歳児-9名)
保育対象年齢 生後57日から
開園時間 7:15~19:15
保育標準時間 7:15~18:15
保育短時間 9:00~17:00
延長保育 7:00~7:15 / 18:16~19:15
夕食・補食 補食提供 有・夕食提供 無
一時保育 無し
開園日 月曜日〜土曜日
休園日 日曜日、国民の祝日、年末年始(12月29日~1月3日)
利用料金 保護者の課税状況に応じて、条例に定められた保育料を豊島区に納入していただきます。延長保育料は園の規定により利用料金を実費徴収させていただきます。

アクセス

住所 〒171-0033 東京都豊島区高田3-36-11
アクセス 都電荒川線「学習院下駅」下車 徒歩5分
JR山手線「目白駅」または「高田馬場駅」下車 徒歩10分

よくある質問

faq

活動報告

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園の活動報告です(記事はちとせ交友会本サイトへリンクします)

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お電話でのお問い合わせ03-6907-1680