4月7日(火)に中国短期大学保育学科の新入生60余名が、ガイダンスで撫川ちとせこども園の見学にこられました。
保育者を目指す学生にとって授業で知識を得ることも重要ですが、まずは子どもの姿や保育者の働く様子、保育現場の雰囲気などを見ることで、保育者を目指すための第一歩となるようにと計画されたようです。
4月~6月の各月2回ずつ、学生さんが少人数ずつクラスに入り、保育を観察したり、子ども達とかかわる体験学習も今後行われます。
4月7日(火)に中国短期大学保育学科の新入生60余名が、ガイダンスで撫川ちとせこども園の見学にこられました。
保育者を目指す学生にとって授業で知識を得ることも重要ですが、まずは子どもの姿や保育者の働く様子、保育現場の雰囲気などを見ることで、保育者を目指すための第一歩となるようにと計画されたようです。
4月~6月の各月2回ずつ、学生さんが少人数ずつクラスに入り、保育を観察したり、子ども達とかかわる体験学習も今後行われます。